能開個別ホロン【個別授業】対象:中1~中3

苦手克服による成績向上と
高校入試に向けた総合力を
身につける

まずは成績を上げることを目標に指導します。各学校の教科書やカリキュラムを把握し、同時に生徒の苦手科目の克服を考え、一人ひとりに最適の学習プランを作成します。

中学3年の秋以降は、高校入試に対応できる総合力を身につけるために、実際の公立高校の入試問題の演習と解説を通じて、試験問題の傾向をつかみ、問題の解き方、時間配分の方法を学びます。数多くの入試問題に触れることで、より実戦に近い感覚を養うだけでなく、本番に向けての心構えも身につけます。

指導方針

年間3回行われるEXオープン模試の結果を分析し、定期的にプログラムのレベルを修正していきます。

中学1年

中学でトップを走り続ける基礎作りを

中学での勉強は、小学校と比べて学習内容が難しくなり、進度も速くなります。予習型くり返し学習の徹底により、学習総量を上げ、ワンランク上の学習に取り組みます。

中学2年

受験学年に備えて準備をしよう

第一志望校を早期に思い描かせることで受験生としての意識を高め、志望校合格とその後の進路、夢について明確な目的意識を持たせます。その進路のためにいま何をすべきなのかを常に考えさせながら学習を進めていきます。

中学3年

高校進学後も通用する力を養います

過去の実際の入試問題を解く「中3土曜特訓」、本番さながらの雰囲気で受験の流れを体感する「模擬入試」など、年間のその時期にあわせた学習プログラムにより第一志望校合格を確実なものにしていきます。

能開個別ホロンの特長

ホロンは一人ひとりの夢の達成を全力で支えます。

学習のこだわり

・参考書、辞書の使用、
ノート指導

学習を進めていくための基本の力を身につけます。
ホロンでのこだわりのひとつです。

・5分間テスト

毎週、授業開始時に5分間の小テストが行われます。小・中学生は漢字、高校生は英単語です。毎回範囲が指定されますので、事前に学習をして臨みます。

・宿題

授業の中で間違った問題、テストで間違った問題は、必ず家庭でやり直します。
また、それ以外に指定テキストやプリントで宿題が出されます。

チームコーチング

・「担任」と「教科担当」によるWサポート

学習プログラムを作成して授業をコーディネートする「担任」と授業を主に担当する「教科担当」、複数の先生が指導を行う「チームコーチングシステム」を採用しています。

担任
担任は、プログラムの作成、提案だけでなく、プログラムの実行状況、進捗、成績管理までを全面的に指導、サポートしながら目標達成へと導いていきます。
強化担当
教科指導スタッフは、担任と情報を常に交換しながら、専門教科の面から徹底した学力サポートを行っていきます。

充実の特別講座

通常授業に加えて、特別講座を実施して弱点補強やテストに向けた対策を行っています。

・中学総合講座

「英語・数学・国語」の受験主要科目に加え、「理科・社会」を映像解説を用いた自立型の学習スタイルで受講できる講座です。理科・社会の悩みを解決し、5科目の総合的な勉強が可能になります。

・定期テスト対策講座

各学校の定期テスト2週間前から、対策講座を実施しています。個別にカリキュラムを提案し、テスト範囲の重要単元・弱点を徹底的に復習します。普段ホロンゼミで受講していない科目であっても授業1回から受講できます。

・ホロン集中講座

ホロンゼミで受講している科目・単元以外に、プラスで集中的に進めたい科目・単元など、一人ひとりの目的に合わせて短期に活用できる講座です。普段受講していない科目の強化や、苦手単元の早期解決などに役立ちます。

・高校入試対策講座

中3生の10月から「中3土曜特訓」を毎週実施します。実際の入試問題を実戦形式で解くことで、入試の実戦感覚や問題傾向を身につけます。また、解説授業とやり直しノートによって、弱点克服と確実な総合力アップを図ります。