学習スタイル
徹底した「予習型・くり返し学習」で本物の学力をつける
学力向上のためには、事前に下調べして授業にのぞむことが大切です。また、確実に理解するためには、何度でもそのテーマに接することです。そのために、「予習型学習」と「くり返し学習」を指導方法としています。ゼミでは、〈予習⇒授業⇒復習⇒確認テスト〉のくり返しを行い、年間学習カリキュラムも何度もくり返し学習できるようにしています。「予習型・くり返し学習」は、中学に進学しても、高校に進学しても、私学受験に挑戦しても対応できる学習方法です。上の学年の学習を行う「とび級」や「無学年制度」もあります。また、テキストは、基礎から応用までのレベル構成をして、テーマによっては、より深く学習できる教材も準備しています。

P-LWT学習


- 「できる」「できない」を事前に分別し、授業に望む■授業の予習 ■積極的な取り組み姿勢
■ノートのとり方(何を、いつ、どのように、目的、テーマ、時間、余白)
■辞書、参考書の使い方 ■「できる」「できない」を事前に分別する 
- 「勉強の仕方」を徹底指導■挨拶・礼儀 ■けじめ ■朝礼
■ノートチェック(がんばりを評価) ■見る・聞く・書く
■終礼 ■居残り・居残し 
- Web確認テスト■授業単元を細部まで確認 ■Web確認テスト中心の復習
■ノートの見直し ■テスト直し ■激励電話
Web確認テストは、学年に関係なくコースが選択できます。前学年の復習や次学年の先取り学習等も可能になり、学力・レベル・目的に合ったテストが受けられます。 
- テーマ別確認テストで「わかる」から「できる」に■理解度をテストで確認 ■テストの受け方
家庭学習支援システム「ビットキャンパス」
テーマ別確認テストで「わかる」から「できる」に

ビットキャンパスは、家庭と各教室をインターネットで結び、先生や仲間とのコミュニケーション豊かなふれ合いを育むことを目的とした会員専用の学習・コミュニケーションサイトです。Web確認テストでは、ゼミ授業で学んだことを家庭にいながら確実に定着させることができ、成績管理や学習の進捗などもパソコン画面でタイムリーに確認することができます。志望校を設定すれば、合格判定も確認できます。また、わからない箇所の質問や進路のこと、日頃の悩みなどもメールで気軽に相談することができます。

