合格実績

2019年

合格実績

2019年3月31日判明分ティエラグループ合計

合格実績

2019年3月31日判明分ティエラグループ合計

旧七帝大 309名

東京大学50名

京都大学66名

名古屋大学38名

大阪大学88名

九州大学34名

北海道大学24名

東北大学9名

国公私立大 医学部医学科 158名

国公立大1,634名

金沢大学107名

富山大学72名

福井大学45名

岐阜大学46名

神戸大学104名

山口大学34名

熊本大学31名

長崎大学55名

早慶 124名

早稲田大学92名

慶応義塾大学43名

明青立法中 226名

明治大学49名

青山学院大学28名

立教大学26名

法政大学61名

中央大学62名

関関同立 1,458名

同志社大学317名

関西学院大学292名

立命館大学502名

関西大学351名

合格体験記

05

藤島高校・北陸高校

苦手な教科ほど手厚く学習した

川中さん (明倫中学校) 中学部

私が本格的に受験勉強を始めたのは、部活を引退した八月の半ばです。能開に入る前の私は、勉強よりも部活優先だったので、勉強の仕方も分かりませんでした。でも、藤島高校に入りたいという気持ちはだれにも負けないくらい強く持っていたと思います。平日四時間、土日合わせて二十時間以上机に向かうのも苦ではありませんでした。分からない問題はホロンの先生方が丁寧に教えてくださいましたし、ホロンの教室へ行けば自分と同じ高校を目指している仲間がいたから、自分も負けていられないと思って勉強する意欲が湧きました。 私は、社会と理科が苦手だったので、毎回の公立模試の解き直しにはこだわりました。参考書を使ってノートをまとめたり、間違えた問題はなぜ間違えたのかを明確にして、何度も解き直しました。苦手な教科ほど手厚く学習しました。自習室はほぼ毎日開放されているので、毎日夜九時半まで残って勉強しました。今はつらいかもしれないけれど、努力は必ず報われます。そう信じて、前を向いて頑張ってください。

2019年07月19日更新
02

高志高校・北陸高校

自分自身の受験と向き合うようになった

安野さん (大東中学校) 中学部

私は部活を引退してから能開に通い始めました。その時はまだ本格的に受験のことを考えていませんでした。土曜特訓で公立模試が始まり、思うように点数がなかなか伸びず、これではだめだと思い、自分自身の受験と向き合うようになりました。自分が徹底的に行ったことは、丁寧で分かりやすいノート作りをすることです。ノートはその時だけ理解するのではなく、後で見直しをした時にも理解できることが大切だと思います。特に私は、社会が苦手だったので、解き直しの後に年表や人物、出来事をまとめて見直し可能なノートを作りました。また、百戦錬磨は苦手な教科を克服するのに最適だと思います。初めは、応用問題に苦戦していました。でも、百戦錬磨で何回も多くの問題を解くようになってからは、応用問題に強くなったと思います。能開で出る宿題は、きっと自分のためになり、丁寧にやりこなせば結果となって返ってきます。点数の伸びに悩むことなど苦しい時期はあると思います。でも、努力を積み重ねていき、モチベーションを上げて頑張ってください。

2019年07月19日更新
01

羽水高校

高校でやりたいことを明確にする

安藤さん (藤島中学校) 中学部

中学生になってから勉強をせず部活ばかりしていたけれど、中二の冬に先生から勉強しようと言われたのがきっかけで、少しずつ勉強を始めました。最初は長時間勉強することは自分にはできないと思っていたけれど、高校受験合宿に参加したことで自分も長時間勉強できることが分かり、土曜特訓などを乗り越えることができました。 僕は家で勉強したり、自分で何を勉強するのかを決めることが苦手でした。だからホロンに自習に行き、土曜特訓の宿題をしっかりできるようにしました。特に公立模試の直しはしっかりやりました。B判定以上を取るにはどうすればいいのか、を考えて直しをしました。直しをしっかりしていくうちに見たことがある問題が増え、点数も少しずつ上がりました。 また、僕は高校で野球をするということをモチベーションにして勉強に取り組めたので、途中でやめることなく勉強を続けることができました。 僕は約一年間ほぼ毎日、自習室に行ったことと、半年間にノート約20冊分の勉強をしたという自信を持って受験に臨むことができました。次に受験する人たちは、高校でやりたいことを明確にして、多くの自信を持って受験に臨むことができるように頑張ってください。

2019年07月19日更新
03

福井大学教育学部附属義務教育学校・後期

少しずつ自信をつけ、自分の力を伸ばす

元矢さん (長畝小学校) 小学部

私が中学受験を考え始めたのは、小四の冬でした。確実に合格を手にするには、早めにスタートを切った方がいいと思ったからです。能開は宿題の量が多く難しいのでとても大変でしたが、私の周りには頑張っている友だちがたくさんいたので、最後まで頑張ることができました。 苦手な教科を中心にたくさんの問題を解き、少しずつ自信をつけていきました。また、毎週の小テスやEXオープン模試などの解き直しにも力を入れて取り組んだことで、自分の力を伸ばすことができました。合宿や講習会には積極的に参加し、さまざまな経験を積んでいきました。そして、能開の仲間たちとの競い合いや、先生方のご指導のおかげで合格することができたと思っています。

2019年07月19日更新
04

高志中学校

和田小学校 ノートの作り方を自ら工夫する

勝木さん (和田小学校) 小学部

私が高志中学校の受験勉強を始めたのは、小五の一月、ちょうど一年ほど前です。それまでは福大附属中学校を志望していましたが、力を入れている英語やサイエンス部に興味を持ち、また、前担当の先生に勧められたこともあって、本格的に高志中学校入試に向けて受験勉強を始めました。 そして私は、高志中学校に合格するためにノートの作り方を工夫しました。また、余計な色を使わず、赤ペンと青ペンだけを鉛筆とともに使いました。赤ペンで重要語句を書くことで、大切な部分が見やすいだけでなく、赤い下敷きを重ねてくり返し見直して暗記することもできました。そうして、能開に入会した小五の九月に比べると、とても成長したノートになりました。ノートの作り方を自ら工夫することで、高志中学校合格にとても近づいたと思います。 最後に、これから高志中学校を受験する後輩への評価を取れるようになり、合格することができました。だから私は、たくさんチャレンジをすることで分かった自分の欠点や弱さを受け入れることが大切だと思います。そうすることで、チャンスとなるきっかけをつかむことができると思います。たくさんチャレンジをして、本気になれるきっかけをつかんでください。

2019年07月19日更新
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