合格実績

2018年

合格速報
合格速報

2018年2月8日判明分ティエラグループ合計

旧七帝大 326名

東京大学55名

京都大学71名

名古屋大学40名

大阪大学88名

九州大学36名

北海道大学24名

東北大学12名

国公私立大 医学部医学科 180名

国公立大1,756名

金沢大学92名

富山大学49名

福井大学53名

岐阜大学43名

神戸大学97名

山口大学65名

熊本大学38名

長崎大学45名

早慶 124名

早稲田大学66名

慶応義塾大学58名

明青立法中 218名

明治大学58名

青山学院大学29名

立教大学18名

法政大学53名

中央大学60名

関関同立 1,710名

同志社大学369名

関西学院大学424名

立命館大学522名

関西大学395名

合格体験記

川田2

姫路西高校

問題の捉え方からしっかりと教えてもらった

川田 花波 (山陽中学校) 中学部

私が能開に通うことができてよかったと思うことは、勉強の仕方が学べたということです。能開に通い始める前までの私は、暗記するためだけの勉強がほとんどでした。中一の頃のテストでは暗記しているだけでも点数が取れていましたが、段々思考力が問われる問題が増え点数が得られないことが多くなりました。私は中三の春から能開に通い始めたのですが、能開では問題の捉え方からしっかりと教えてくださったので、少しずつきちんと考えて解くことができるようになりました。また、普段から暗記に頼らず、そういう風に解くことの大切さを学ぶことができました。また、能開では自分の将来としっかり向き合える時間があったので、モチベーションが上がり、高校入試をゴールとするのではなく、その先にあるものに向かって勉強することができました。能開で培った「困難にたじろがないこと」を活かして、高校生活を過ごし、将来の夢を叶えたいです。

2018年07月04日更新
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姫路西高校

一回のまぁいいか、が志望校を遠ざける

八木 俊暁 (大白書中学校) 中学部

危機感を抱いたのは、中二の夏合宿です。ファイナルテストで自分の至らなさを痛感しました。そこから、「合格したい」から「合格するんだ」という気持ちができ、今後の勉強の支えになりました。なので、日々行う勉強の仕方で、自分に足りていなかった復習、直しに力を入れ、同じミスをしないようにしました。能開の学習サイクルである「予習→授業→直し→復習」をいかに丁寧に行えるかが、入試に直結すると思います。中三の夏の高校受験合宿では、中二の雪辱を果たすことができ、自信につながりました。能開の多くのプログラムを一つ一つこなす中で、勉強に対して前向きに考えられるようになっていきました。そして、学習環境がよい中で、勉強のよきライバルとともに切磋琢磨して成長できたことは、高校入試だけでなく、その先にも活かされると思います。高校生活という新たなスタートラインに立てた今、僕を支えてきてくれた全ての人に感謝しかありません。「一回のまぁいいか、が志望校を遠ざける」。先生が言われた言葉です。本当にその通りだと思います。妥協しないことが何より合格につながります。

2018年07月04日更新
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市立姫路高校

分からないところをその時に理解する習慣をつける

猪口 知紗 (城山中学校) 中学部

私は部活も終わり落ち着いてきた中三の夏から本格的に受験勉強を始めました。きっかけは、学校の先生や能開の先生方から、「この夏が勝負だ」という話を聞かされ、私もこのままではいけないと思ったからです。私が受験勉強をするに当たって、常に心掛けてきたことは、気になったり、分からなかったところはとことん調べて、自分で見て分かるようにノートにまとめるということです。見やすいノート作りは、こだわりの一つでもありました。それと、勉強時間を決めて、ほぼ毎日同じ時間に勉強するというリズムを作ることにも気をつけました。初めは特に苦手科目の点数がなかなか上がらなくて、勉強をしても意味がないのではないかとも思いました。でも、毎日少しずつでもコツコツ勉強を積み重ねていくと、本当に成績は少しずつ上がっていきました。分からなかったところをその時に分かるようにする習慣をつけていると、確かに成績が上がるんだということを改めて実感することができました。なので、毎日が勝負だと思って、後回しにするのではなく、その時に理解するという努力と心掛けが合格につながると思います。頑張ってください。

2018年07月04日更新
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賢明女子学院中学校

後悔したくなければ、今、全力で頑張る

近藤 茉奈 (津田小学校) 小学部

私が受験を決めたのは、小六の春休みでした。賢明女子学院中学校を受けようと思ったきっかけは、最初は親に薦められたからだったのですが、自分でも興味を持ち出して、賢明女子学院中学校を目指しました。授業を受けている賢明女子学院中学校の生徒たちの顔は輝きに満ちていて、私もこんなに輝ける人になりたいと思ったからです。能開を知ったのは、広告を見たからでした。能開に通っている賢明女子学院中学校を目指す人たち全員が合格できたことを知って、とても驚きました。最初は、どんな先生がいるのかなとか、どんな人たちがいるんだろうと不安でしたが、授業もおもしろくて、すぐに馴染めました。私は、今から思うと、入試まで長いようでとても短い日々だったなと感じます。努力してきたからこそ報われるし、結果はすぐに出ないものだけれど、今頑張っている分、後で絶対に結果は出てくるものです。後悔したくなければ、今、全力で頑張って、諦めてしまいそうな時ほど自分を信じて、合格を自分の手でつかみ取ってほしいなと思います。

2018年07月04日更新
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兵庫県立大学附属中学校・賢明女子学院中学校

楽しく勉強して諦めないことが大切だ

松岡 鈴華 (東栗栖小学校) 小学部

私は、薬を創る研究がしたいという夢があります。だから、理数系の勉強を重視している兵庫県立大学附属中学校に入学して研究したいと思い、小五の春から能開に入りました。私のしてきた勉強法は、講習会や合宿等に積極的に参加したり、宿題の問題を自由自在を見て最後まで解き、コツコツとノートまとめを続けたりしたことです。また、レインボーや予習シリーズ、志望校の過去問、作問などの予想問題を解き、入試にどんな問題が出ても対応できるように幅広く勉強したことです。私が能開に通っていて感じたことは、能開では難しい問題がたくさん出てきます。でも、先生方のおもしろい授業でリフレッシュしたり、適度な息抜きをしたりして、楽しく勉強して諦めないことが大切だと思います。 また、私は入試の一週間前にインフルエンザにかかってしまいました。だから、しっかりと予防し、健康に気をつけて頑張ってほしいと思います。

2018年07月04日更新
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