能開は「合宿教育」で「人間力」を育てます

ますます高まる
合宿教育の必要性

2020年の大学入試改革に伴い、従来の2次試験に変わる「各大学の個別選抜試験」では、「学力評価」に加えて、「人物評価(学びに向かう力・人間性など)」が行われます。
一朝一夕に身につくものではない人間力をどう養成していけばよいでしょうか。

能力開発センターでは創業当初より合宿教育を行ってきました。
合宿では親元から遠く離れた場所で、各地より集う初対面の子どもたちと共に生活をします。テレビや携帯電話がない不自由な環境の中、仲間たちとの交流や様々な非日常体験を通じて、団体生活におけるルールや自主性、リーダーシップを学んでいきます。
また、数百名が一堂に会する「受験合宿」では、同じ目標を持つもの同士、励ましあい、競い合いながら、通常ゼミや講習会を遥かに超える学習量に取り組みます。

本番さながらの「模擬入試」などを体験することで、受験生としての意識改革を行います。

合格合宿
合格合宿

40年の歴史をもつティエラの合宿

「学びに向かう力・人間性」を養成するために、文部科学省は「アクティブラーニング」を導入して対応しようとしています。
創業当初から40年の歴史をもつティエラの合宿では、「課題の発見、解決に向けた主体的、協働的な学び」に本格的に取り組んできました。与えられた課題に対し、生徒たちがグループで話し合い、異なる意見(多様性)を受け入れながらも協働してひとつにまとめ、表現(プレゼンテーション)するなどの学習活動を、これまでもたくさん行ってきました。
その意味において、ティエラの合宿教育とは、国家の教育が変わるからあわてて対応するという性質のものではなく、今まで先駆的に取り組んできたものと自負しております。
子どもたちの年齢や目的に応じた合宿を毎年40コース以上実施しています。

合宿教育は、これからの時代に求められる「学びに向かう力・人間性」を養成します

合宿教育

■あいさつ、聴く姿勢、リーダーシップ
■ストレス耐性、忍耐力、協調性、心のコントロール
■多様性に耐える力
■場・状況に応じた判断力
■広い視野

本格的なアクティブラーニングは「合宿教育」が最適です

東京トップリーダー合宿

東京トップリーダー合宿

見学内容を班新聞にして発表

中学錬成合宿

中学錬成合宿

班で決めたテーマの調査内容を発表

ラーン・ラン・ニュージーランド

English Summer Trainning

日本に関するプレゼンテーション

2020年 高大接続改革

  • 「英語の4技能」習得
  • 「自学自習」の姿勢「考える力」
  • 難関大合格特訓プログラム
  • 「人間力」を育てる「合宿教育」
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